ゴスペル教室インストラクター紹介
Nana Gentle(ナナ・ジェントル)


ゴスペルスクエア代表。
黒人教会で経験を積み、10代からゴスペル講師として活躍するゴスペルシンガー
19歳から本場黒人教会の聖歌隊メンバーとしてゴスペルを学び、20歳でNY出身のゴスペルシンガーの専属通訳・アシスタントとして各地をまわると同時に、米軍基地近くの日本初の本格ゴスペル教会立ち上げに関わる。
その後東京都立川市で自分のグループを立ち上げるほかフリーのゴスペル講師としても活動し、2005年には、神奈川の公立高校で全国初となる「ゴスペル授業」を開講。
2007年「NGOゴスペル広場」を設立。歌いにくることが国際協力になるゴスペルスタジオ「GOSPEL SQUARE」を渋谷にオープンし、メンバーは初心者から経験者まで既に500人以上。2009年以降は全国各地に支部も生まれ、2010年6月でメンバー総数1000人突破。
国際協力を始めたきっかけは、18歳のときに西アフリカを訪れたこと。ゴスペルを通じた独自のチャリティー活動が、Webメディア「魂の仕事人」、ビジネス誌「THE21」をはじめ多くのメディアに取り上げられ反響を呼んでいる。
(詳しいプロフィールはこちらのページもご覧下さい。)
| 担当プログラム: | ゴスペルWeekly |
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Schanita(シャニータ)

本場のゴスペルスピリットを日本に伝える、
日本語ペラペラ親日家ゴスペル講師
3歳から教会で歌い、14歳でブロードウェイ・デビュー。アリシア・キーズらと共に音楽を学び、ユニセフ支援イベントをはじめ国内外で共演。ディズニー・ミュージカル、映画、CMに多数出演。
教会で鍛えられたその歌声と音楽センスは、聴く人の心を掴み感動を誘う。ゴスペルをこよなく愛する敬虔なクリスチャン。
同時に国際関係学、心理学、日本語を学ぶ勉強家。親日家としても知られ、親しみやすいチャーミングな人柄が魅力。
| 担当プログラム: | GQプレミアムWORKSHOP |
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Vincent(ビンセント)

黒人教会の聖歌隊指導者として長年活躍。
一流のゴスペル指導がそのままここに
NY出身ゴスペル歌手、指導者。類稀な天性のハイヴォイスで聴く者を惹きつける。ジョージア州およびサウスカロライナ州の黒人教会で10年間 ゴスペルクワイヤ(聖歌隊)の指導者およびソリストとして活躍。指導者として実力を認められ、全米各地および韓国でもクワイヤの指導を行う。
ボーカリストとしての評価も高く、1997年にはサックスプレイヤーAlphonso Thomas氏とコラボレーションCDを発表。2008年の来日後、ゴスペルスクエア・ファミリーの特別講師に就任。日本ではMisiaやHYのバックコーラスを務めた経験も。
| 担当プログラム: | Vincento Gospel Choir |
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Bro. Taisuke(ブラザー・タイスケ)

本場ニューオーリンズの教会で、
指導者を務めた日本人ゴスペルアーティスト
19歳で上京しプロのブルースシンガーとして活動。
2003年単身でGOSPELやJAZZ発祥の地ニューオーリンズに移住。現地の黒人教会で洗礼を受け、地元黒人教会のゴスペルクワイヤの指導・指揮の他シリルネイビル・ギタースリムJr等のグラミー賞受賞者とも共演を果たす。
2004年に帰国後、Bro.Taisuke Mass Choirを始動。約100人のメンバーを率いながら、毎年大規模なNiigata Gospel Festivalや、来日ゴスペルアーティストを招いたゴスペルイベントを主催する。
※2012年5月より再びニューオーリンズ移住
| 担当プログラム: | 特別ワークショップ (不定期に開催) |
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Albert Martin 3rd(アルバート・マーティン・サード)

ベテランの実力派ゴスペルギタリスト&歌手
フレンドリーで優しい人柄も魅力
米国ミシガン州デトロイト出身。シンガー、ギタリストとして、マイケル・ジャクソン、クラーク・シスターズ、フィリップ・ベイリーをはじめ数々の一流アーティストと共演。地元デトロイトでは黒人教会のゴスペル指導者として長年活動し、03年の来日後はNHK英語番組での「Oh Happy Day」コーラスインストラクター、CHEMISTRYのCDシングルのバックコーラスなど多方面で活躍。
| 担当プログラム: | 特別ワークショップ (不定期に開催) |
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Andrew Tinashe Soda(アンドリュー・ティナシェ・ソーダ)

南部アフリカのジンバブエ出身
才能あふれる若きゴスペルシンガー
ジンバブエに生まれ、アメリカで長く生活。2011年に日本に拠点を移し、シンガーとして活躍。
2009年にジンバブエでファーストCD「El Shaddai」を発表。以降さまざまなCDレコーディングに参加。現在日本では、東京にあるインターナショナル・チャーチのリードシンガーとしても活動中。2011年よりゴスペルスクエアのパートナーアーティストとなり、、J-POPカバーCD企画でAIの「Story」のリードを歌うほか、さまざまイベントにゲスト出演。
| 担当プログラム: | 不定期にゲスト参加 |
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プロのバンドミュージシャンの仲間たちが、普段のプログラムやコンサートなどで、皆さんの伴奏をカッコよく演奏してくれます!
青木智世(あおき ともよ)
音大在学時よりゴスペルピアニストとしての活動を始め、多数のゴスペルグループと共演。「温度のある演奏」をモットーとし、演奏しながらいつも笑顔で歌っています
【プレミアムWS伴奏者】
名手久詞(なて ひさし)
都庁展望台のレストラン「サバティーニ」でピアノソロ演奏を行っていたほか、ツアー、ジャズトリオなど幅広く活躍中のピアニスト。
外見とは裏腹(?)の優しい音色が魅力
【Vincento GC伴奏者】

松園さとし(まつぞの さとし)
アコースティックユニット「音戯屋」(おとぎや)で活躍中のパーカッショニスト。「心に響く音」を目指して、ジャンルの枠にとらわれず様々なアーティストと共演中![]()

金子 信之(かねこ のぶゆき)
セッションミュージシャンとして、数多くのコンサートで演奏。
ゴスペルでは、亀淵由香& The Voices of Japanとの共演経験も。包容力と躍動感を併せ持つ演奏に定評あり![]()

