ゴスペル教室インストラクター紹介
Nana Gentle(ナナ・ジェントル)

ゴスペルスクエア代表。
黒人教会で経験を積み、10代からゴスペル講師として活躍するゴスペルシンガー
19歳から本場黒人教会でゴスペルを学び、ゴスペル歌手として音楽イベント、福祉施設、教育施設、医療施設などで歌う。
ゴスペル講師としても定評があり、様々なサークルや教室で200人以上を指導。2005年には全国で初めて公立高校でのゴスペル授業を実現。
18歳のときにアフリカを訪れたことがきっかけで、ゴスペルを通した国際協力活動に熱心に取り組む。(詳しいプロフィールはこちらのページもご覧下さい。)
| 担当プログラム: | ゴスペルWeekly |
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Schanita(シャニータ)

本場のゴスペルスピリットを日本に伝える、
日本語ペラペラ親日家ゴスペル講師
3歳から教会で歌い、14歳でブロードウェイ・デビュー。アリシア・キーズらと共に音楽を学び、ユニセフ支援イベントをはじめ国内外で共演。ディズニー・ミュージカル、映画、CMに多数出演。
教会で鍛えられたその歌声と音楽センスは、聴く人の心を掴み感動を誘う。ゴスペルをこよなく愛する敬虔なクリスチャン。
同時に国際関係学、心理学、日本語を学ぶ勉強家。親日家としても知られ、親しみやすいチャーミングな人柄が魅力。
| 担当プログラム: | GQプレミアムWORKSHOP |
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Bro. Taisuke(ブラザー・タイスケ)

本場ニューオーリンズの教会で、
指導者を務めた日本人ゴスペルアーティスト
19歳で上京しプロのブルースシンガーとして活動。
2003年単身でGOSPELやJAZZ発祥の地ニューオーリンズに移住。現地の黒人教会で洗礼を受け、地元黒人教会のゴスペルクワイヤの指導・指揮の他シリルネイビル・ギタースリムJr等のグラミー賞受賞者とも共演を果たす。
2004年に帰国後、Bro.Taisuke Mass Choirを始動。約100人のメンバーを率いながら、毎年大規模なNiigata Gospel Festivalや、来日ゴスペルアーティストを招いたゴスペルイベントを主催する。
| 担当プログラム: | 特別ワークショップ (不定期に開催) |
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Vincent(ビンセント)

黒人教会の聖歌隊指導者として長年活躍。
一流のゴスペル指導がそのままここに
NY出身ゴスペル歌手、指導者。ジョージア州およびサウスカロライナ州の黒人教会で10年間
ゴスペルクワイヤ(聖歌隊)の指導者およびソリストとして活躍。指導者として実力を認められ、全米各地および韓国でもクワイヤの指導を行う。
ボーカリストとしての評価も高く、1997年にはサックスプレイヤーAlphonso Thomas氏とコラボレーションCDを発表。2005年に初来日、日本ではMisia(埼玉アリーナ)やHY(アリーナツアー)のバックコーラスなども務めた経験も。
| 担当プログラム: | 特別ワークショップ (不定期に開催) |
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コンサートなどで共演する、GQのバンドミュージシャンたちを紹介します。

青木智世(あおき ともよ)
音大在学時よりゴスペルピアニストとしての活動を始め、多数のゴスペルグループと共演。「温度のある演奏」をモットーとし、演奏しながらいつも笑顔で歌っています![]()

名手久詞(なて ひさし)
都庁展望台のレストラン「サバティーニ」でピアノソロ演奏を行うほか、ツアー、ジャズトリオなど幅広く活躍中のピアニスト。
外見とは裏腹(?)の優しい音色が魅力![]()

松園さとし(まつぞの さとし)
アコースティックユニット「音戯屋」(おとぎや)で活躍中のパーカッショニスト。「心に響く音」を目指して、ジャンルの枠にとらわれず様々なアーティストと共演中![]()

金子 信之(かねこ のぶゆき)
セッションミュージシャンとして、数多くのコンサートで演奏。
ゴスペルでは、亀淵由香& The Voices of Japanとの共演経験も。包容力と躍動感を併せ持つ演奏に定評あり![]()